財閥の息子と普通の先生の恋物語。
年代のわりに、実は、キスシーンがとても熱烈です。
https://1percent.brokore.com/img/top/main_06.pngリメイクらしく、
2003年にカン・ドンウォン主演で制作された「1%の奇跡」
が先行品らしいです。
足で稼いだ体験を主に紹介します。(~だけど興味のある方は自己責任で。などのものはありません。) ものなら、自腹で買ったもの。サービスなら自分で払ったもの。ただしブログ目的には購入購買いたしません。なので、多少範囲の大きさでは弱いかもしれません。基本新しい書き込みが上にくるようにしています。
財閥の息子と普通の先生の恋物語。
年代のわりに、実は、キスシーンがとても熱烈です。
https://1percent.brokore.com/img/top/main_06.pngリメイクらしく、
2003年にカン・ドンウォン主演で制作された「1%の奇跡」
が先行品らしいです。
http://klockworx-asia.com/magokoro/images/magokoro_main.png
トッケビのふたり(死神と社長)がピーチカップルとしてあまあまの二人を演じてます。
弁護士とわけあって謹慎中のトップ女優がパラリーガルという設定。
キムタク(検察官)、松たか(検察事務官)の HEROのような関係性。
トッケビの社長とは性格が逆のような女優を演じてます。
あまあまで、とろけそうでしたが、トッケビがなんか悲しい恋物語になっていたので、なんか転生してあまあまになった二人を見てるようで、うれしかったです。
ラストもありがちなつじつまあわせが強引でなくて、すんなり終わりました。
ただ事務局長がかわいそーー。
https://www.bs4.jp/kumihoden/images/common/vbsxlfkb7p7o7jsexkqw6vqiw2b35k.jpg
2023.05.14
まとめて書いてると、更新情報の書き場所に困る。いつかばらします。
続編がでたみたいで、1938年に飛んでます。
ついつい見てしまいます。
トッケビ(死神役)、真心が届く、のかたが、主人公。
色々な童話の登場人物が出てきて、楽しいです。タヌキやたにしや、、、。
一部間違えてたので削除。
やっぱ、女優さんの演技の切り替えが良いです。身体を半分のっとられてるのですが、怖いほうと普通な女性の演じ分けいいですねえ。
ほんとのエンディングは、続編を感じさせるような思わずにやりとする終わり方でした。
プライムでは無料で見れなかったので、BSで見てます。
ホテルデルーナのかたが王様役。
映画版のほうでは、 尺の関係ではしょって、わからないようなところも丁寧に描いてます。
映画では、最後が少し悲しかったのですが、ドラマではどうなるでしょうか。。
https://eiga.k-img.com/images/movie/57970/photo/f8257f8d1bf5b3cd/640.jpg?1396890996
ドラマも映画もそうですが、王妃様が、凛としてまっすぐで、王族、高貴とはこういう人という感じをよく表してます。王様役との対比が、すばらしい。
最後、うまく再会できたのか、はたまた夢なのか、気になる終わり方でした。韓流ドラマ特有の最終回で、むりやりつじつま合わせの感が少し残ります。。。細かいところで、突っ込みが残りますが。。同じ結末だとしても、もう一回くらい追加してでも丁寧に説明してほしかった。
でも、まあハッピーエンドですね。
トッケビ また見返してみました。 2023.5.8
やっぱ社長の恋の切なさに泣けてきました。
トッケビの花嫁のかわいさにも再認識。
ブラック恋する死神
死神との恋愛ものがたり。。
初心者の私には、登場人物が多すぎて、途中で挫折したりして、やっと完走しました。
ラスボスかと思ったら、また次のラスボスが出てっていう展開で、ついていくのにつかれました。
あと兄と弟の入れ替わりとか、混乱してしまいました。。。
トッケビ君がくれた愛しい日々
トッケビのおじさんが、顔は違いますが、ヨン様風の雰囲気で、ちょっと。。。
トッケビが起こす奇跡は、良かったです。
死神は、必須ですね。
ラストにむけて、トッケビが復活するあたりは、なんとも納得感のない戻り方。
塵になるんじゃなかったのかな?刑を変更したから、助かったの??という疑問でおわりました。
あなたが眠ってる間に
サンドラブロックの映画と同じ邦題だなと思っていたら、サブタイトルも映画からとってるらしい。
見始めました。最初夢と現実のシーン(夢を見たときの) がややこしくて、入りにくかったけど、少し慣れてきました。
キスして幽霊や、恋する家活の登場人物もいて、安心して見れます。
カンテク
王様のお嫁さん候補選びのことらしいです。
過去の出会いと、現在のとが入り混じって、また双子とかいうややこしいのと、息を吹き返すという二段構えの構造です。
多少、前回までの繰り返しが冒頭にあって、連続して見てる身としては見づらいですが、まあ一週ごとの放映だったのなら、仕方ないのかな。
もうひとつコッソンビと同時進行で見てるので、多少混乱したりします。過去の思い出という点では同じなので。
韓流時代劇です。
https://kandera.jp/sp/bossam/img/bg/bg-hero@pc.jpg
見終わりました。やっぱ後半、宮中時代劇になってしまって、だれだれですが、前半の勢いで見切りました。
クォン・ユリがお姫様を演じています。さすがの演技力。
見始めるとついつい何話か続けてみてしまいます。
放浪中が、ツンデレあまあまで楽しいですが、主人公が復帰してからは、通常の韓国時代劇です。宮中の陰謀と策略って感じ。
たぶんあの落ちなのか、って感じで、お姫様を中心にスターウォーズ系になるんでしょうか?
ずいぶん撮りためていたのですが、追いついてしまいました。
九尾の狐つながりで。。あと僕の彼女は九尾狐ってのもの見てみたいです。
https://img.cinematoday.jp/a/my6SAln3cslF/_size_640x/_v_1636366510/1.jpg
主人公の女性は、""百人力執事""にもでてる歌手です。
男性主人公(九尾の狐)は、"”マイディアミスター私のおじさん”"(別ブログ)の借金取りの息子役のかたです。
九尾の狐が千年生きてきて、人間になろうかというときに出会った女性とのラブロマンスです。
途中昔の恋人役、および悪鬼の変装で出てくるのが、””恋する家活””(別ブログ)のヒロインです。
やっぱ、才能ですねえ。韓国の俳優さんは、役で全く違った、味を出せてます。
主人公は、 ”マイディアミスター私のおじさん”のときは、本当に憎たらしい役だったのですが、ここでは、やさしい落ち着いた感じが出てます。
日本だと、役が当たると、イメージが固定されて 似たような役になるのですが、、、
あ、韓国でも、ちょっとお年を召した方は、そんな感じの出方かも。これが何が問題かというと、配役で、すでに、”あ、このひと悪人だ”とか読めてしまって、ストーリーのドッキリがなくなるんですよ。それが無い分、韓流ドラマは、楽しめます。
でも、韓国での”美人”枠は、やっぱそのまんまの役どころですね。
『私たち、家族です~My Unfamiliar Family~』
https://www.bs-asahi.co.jp/wp-content/uploads/sites/768/2022/11/2b7ca4e1eb2d1b45b731797bbc6e23a0-1.jpg
ずっと友だちで、話の聞き役で、、、ってどうなるのかやきもきする二人です。
恋の相談も受けたりして、はらはらしどうし。
最後までドキドキで、上手くいくのを手を握り締めて願ってしまいます。
主人公の男性は、直前に見た 「恋するイエカツ」 の代表なので、ギャップに韓国俳優のうまさに舌をまきました。穏やかなひとと、激しい気性のひとを演じ分けられるんですね。
https://img.cinematoday.jp/a/3M3DoaOKhHGu/_size_640x/_v_1639117605/1.jpg
なかみは、不動産関連の解説もあって、なかなかためになります。
激しい気性の代表をうまく演じています。女性は、ふんわりした感じで癒されます。
””九尾の狐と危険な同居””では、悪鬼の変装でちょっとだけ出演してます。
不動産関連の知識がはいるのって、今朝ドラの舞ちゃんの正直不動産みたいです。
正直不動産は、主役の二人と毎回のストーリーの主役はいいんですが、脇役がすこしちぐはぐで、ちょっと、、ってかんじですかね。
https://i0.wp.com/kdora5050.com/wp-content/uploads/2022/10/57f3b1e52bec98e5d192b09b3c2630e9.png?w=630&ssl=1
""九尾の狐と危険な同居"" のヒロインが主人公です。
最後に泣かされます。
2022.12.25
いやいや、、、後半ダレたのかと思っていたら、一気に回収。
んー、どうなんだろ、最後に謎解きより、最初のほうにさらっと事故として流しておいてから進めても良かった気が。そして最後に答え合わせってほうが良かったかもって、思います。
2022.12.16
珍しく日記風に連続しますが、以下の懸念を吹き飛ばす、展開を見せてくれました。
犯人、って思っていた被疑者(私もころっと騙されてました。)が、 犯人ではない模様。
びっくりドキドキです。
2022.12.14
面白くて、追いついてしまいました。
ただ、前の彼女とのけりを付けた後、まったく、さっぱり忘れているのは、いかがなものかと。
それに、犯人の弟とは、どうけりをつけるのか、、、うーん。
もしかして韓流ドラマの神髄、最終回でダイエンダン。見てるほうはもやもやってパターンでないことを祈ります。
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まだ見始めですが。。
主人公が安室ちゃん似の葬祭ディレクター 。
亡くなった方の最後の声が聞こえるって設定で、何でも屋と協力?しながら解決していく。
多少主人公の声質にひっかかりますが、まあそこはルックスでカバー。
前の彼女との別れの原因がよくわからないところもあります。。
https://region-pay.com/img/service/top_main01.png
regionPayって結構使われてるんですかね。他県でもレジ前に貼ってあるのを見かけました。
色使いは好きなアプリです。アイコンが、ナマズかクジラかって感じですが。
このページによると23都府県みたいですね。自治体側もなだれを打って出てる感じですかね。
去年使っていた””地域クーポン””は、結局、あの対応でしたら、消え去って当然ですね。たぶんそこに投資した、自治体のDX開発課みたいな部署は、ぽんこつに税金を使って、あとは知らん顔ですか。。
regionPayもまだいろいろと問題はあるでしょうが、 (2月に決済不能に一時なったらしい。アクセス集中かな?JALも落ちたし。。お店探しにくいとか。。)一本化されるのはいいことですね。
運営は”ギフトパック”みたいですね。波に乗ってほしいですね。
ただ、アプリの色合い褒めましたが、この会社のtoppage,,重すぎ。。
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ただいま東京のクーポンをもらったので、その話を。
紙と電子ですが、紙はおつりが出ないというか、一気に使わないといけない感じ。
なので、電子にしてみた。
つかえるお店が探しにくいとか低評価ですが。。
元のページでも羅列されるだけで、使いにくいことにはかわりないです。
おつりなく使えるなら、それだけで満足。。
探すのが、けっこう面倒。。
アマゾンプライム、最近広告ひどくないですか? 人気がありそうなのは、15分に一回、3分でなかに四本くらい広告。 アマゾンの20秒くらいの広告はかわいらしくて、がまんしてたけど。 最近不調のビール会社のとか、耐えられん。。 地上波と変わらん。飛ばせないし。電波のなら、録画して、...